| 直前 気配 |
コンピ 指数 |
艇番 | 選手名 | 支部 | 年齢 |
|---|---|---|---|---|---|
| A | 60 | 1 | 山本 修一 | 岡山 | 46 |
| B | 43 | 2 | 嘉手苅 徹哉 | 福岡 | 27 |
| B | 42 | 3 | 鈴木 猛 | 東京 | 52 |
| B | 31 | 4 | 宇野 博之 | 愛知 | 46 |
| A | 31 | 5 | 重富 伸也 | 長崎 | 42 |
| A | 30 | 6 | 田中 大輝 | 福岡 | 20 |
山本修一中心も、田中大輝一撃怖い
日刊スポーツ杯・ニッカン・コム杯 最終日
天候晴れ 気温25 度 ホーム追い風基調
満潮時刻07時41分頃 干潮時刻13時52分頃(7R頃)
田中大輝はチルト3度
鈴木猛は特訓は届いていたが、本番はスタート届かず。内2艇の行き足が強め。田中大輝はチルト3度なりの伸び。
ターン回りはやはり山本修一が良く、嘉手苅徹哉はやや甘い。むしろ重富伸也の方が回ったあとの押しは強めに見える。
中心は三たび1R1枠を託された山本修一。相手は嘉手苅徹哉の差しが基本だが、重富伸也の抜け出しはある。
宇野博之もフライング持ちは気になるが、スタートある程度いければ、差し基本で台頭できる足。
鈴木猛はそつなくこなしても3着までとみる。
一撃の魅力はやはり田中大輝。スタート展示同様の踏み込みならチルト3度の破壊力を発揮できそうだ。
【レース後のつぶやき】
山本修一、嘉手苅徹哉がフライングとなりこれは仕方がないろころだ。次だ。
| 推奨順 | 買い目 | 自信度 | 結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1-2-4 | A | |
| 2 | 1-3-4 | A | |
| 3 | 1-4-2 | A | |
| 4 | 1-3-2 | A | |
| 5 | 1-5-4 | A |
内
外
| 天候 | 風速 | 波高 |
|---|---|---|
| 晴 | 6m | 5cm |
・的中率:25%
・回収率:64.4%
※直近開催(09/28~10/03)スマートフォン | PCサイト
は予想的中レース